

|ナンバーディスプレイ
|リライト診察券
|受付拡張
|処方印刷|
|マイクロチップリーダー連携
|手描き電子カルテ(ホワイトボード機能)|
|血液検査機器連携
|検査簡易判定ソフト連携
|CR連携
|PACS(DICOMサーバー)連携|
|VPN接続
|
動物病院の電話回線が「アナログ回線・光電話回線」「ISDN」回線の場合、Ahmicsと連動できます。
>>ナンバーディスプレイ詳細へ
病院で使用する診察券をより有効にご使用いただくためのものです。
患者さんへのメッセージや次回予定日、ポイントを自由に書き換えできます。
>>リライト診察券詳細へ
・携帯Webサイトから、診察中番号や待ち人数などをご覧頂けます。
・携帯・一般電話から専用番号に電話すると、自動音声にて待合状況を案内します。
・来院された患者さんに 診察カードを通して頂くと、受付番号札が印刷されます。(初診は不可)
診察待ち状況を表示し、患者さんにお待ちの順番をご覧頂けます。
インフォームドコンセントを充実させるために、Ahmicsからお薬の説明書が印刷できます。
電子カルテと連動しているので、検査結果や診断内容と一緒に見ることができます。
>>処方印刷詳細へ
カルテにマイクロチップコードを登録できます。
マイクロチップを登録してある患者はマイクロチップを読み込んでカルテを表示できます。
>>マイクロチップリーダー連携詳細へ
IBM,FUJITSUのタブレットノートパソコン等を扱っております。
>>手描き電子カルテ(ホワイトボード機能)詳細へ
1台のパソコンに、複数の機器を接続することも可能です。
>>血液検査機器連携詳細へ
・ベストセラーソフト「検査簡易判定ソフト」が Ahmics V4 と連動!!
(石田卓夫先生の「獣医臨床病理学」に準拠)
Ahmicsの患者情報は、追加・編集することでFCRにも自動的にコピーされます。
>>CR連携詳細へ
CR・CT・MRI等の画像検査機器のデータを、他社画像ファイリングシステムで管理。
Ahmicsのペットカルテ画面から、該当患者の画像を呼び出せます。
>>PACS(DICOMサーバー)連携詳細へ
本院に居ながらにして、分院のデータを検索・編集も出来ます。
いつもは分院で治療を受けている患者さんが、本院に来院した場合に、本院から分院のデータを参照し、編集もすることが出来ます。自宅からも病院のデータを閲覧・修正することが出来ます。
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